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2012年01月14日

ネネ室内へ!

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ねーちゃん」ことネネ

ココたんのワクチン接種が終わる11月8日以降に屋外猫部屋から
室内へとお引越しを考えておりましたが
11月中旬から愛犬が体調を崩し、私は介護に専念。
ですが、体調を崩してから1週間ほどで愛犬が虹の橋へ。

日中は闇雲に仕事をして、家に帰ると何をしていたのか
辛い現実に苦しんだこと以外はあまり記憶にない2週間を過ごした頃
私の両目が突然腫れあがりました・・・minimate-emoji15.gif

眼科で「ものもらい」と診断されましたが
アレルギー反応が強く出たアナフィラキシーショックでしたPLUS+11.gif

愛犬は闘病生活の中で色々教えてくれたし
私は覚悟もそれなりにできていると、過信していたのですが
気持ちは落ち込み、無気力となり、食事もとったのかとってないのか
思えば、自分の体など労わることのない毎日だったのです。
体重と免疫力が落ちてしまっていたんですねpsozai-pso_i0360.gif

私はアレルギー検査でいくつか引っかかった項目はあります。
シラカバ、カモガヤ、花の花粉、猫フケ、ハウスダスト
今までそれほど大きく反応しなかったアレルゲンに過剰に反応してしまったようです。

それまで鼻水程度の症状におさまっていた猫フケに対しても
過剰に反応してしまう始末minimate-emoji40.gif
治療中は弟に猫たちのお世話をお願いしていました。

ネネを病院に連れて行くとか、お引越しをするなんて
私だけでできる訳もなく、中断となっていたんです。


それが、先日、仕事から帰宅すると、1F奥の部屋にネネが!!
ケージごとお引越ししたのだと言います。
母が見かねて移動させたようなのですが・・・冷や汗が流れましたchoco20.gif

ネネは怪我をしたものの
根っからの野良猫で、病院に連れていこうとすると
傷口を広げてしまうほど暴れてしまい
ワクチン接種も血液検査も済んでいません。

私の元にいる4匹の屋内猫部屋の子たちは全員ワクチン接種が済んでいますが
母の猫はと言うと「いつワクチンしたかわからない」と言うのです。
しかもその猫、私の部屋以外は行き来が自由。
ネネとも接触してしまう訳です。

慌てて接触したかどうか、確認すると
対面は済んでいるようです。
しかも、その母の猫と私のくろも接触したそうですminimate-nukogif16.gif

病気の恐ろしさは話していたつもりでしたが
母にとってはそれほど脅威を感じなかったようです。

くろは今、猫風邪をひいているのか右目が涙目。
血液検査では異常はひろえないものの
元々くろはいつも右目がウルウルしているので
「この子はキャリアかな?」って思っていましたが
冬が到来してからは目立つようになりました。
寒さの為に免疫力が低下して猫風邪ウィルスが暴れだしたのでしょうか。
免疫力が下がって、元気がないのは確かです。
そんなくろと、ワクチンをいつ接種したかわからない母の猫が
ネネと接触した?!
もう頭の中はパニックPLUS+05.gif


母の猫がワクチンをしばらく接種していないことは知っていて
何度かワクチン接種を勧めていましたが、その気配なく
私の部屋に屋内猫部屋を設置して、くろ一家が引っ越してきた時も
ココたんを保護した時もキッチンハイターを駆使して、予防に努めました。
これまでもか、と言うくらい私は神経質になっていました。

1匹を救おうとして、他の子を犠牲にするような事態になったらと
考えただけでも怖くて、慎重に慎重になっていたのです。

ネネを今年の冬は室内に、とは母と話をしていましたが
なんの準備もせずに突然室内に入れてしまうとはっ
驚きの行動でした。


まず、何をどうしたらいいのか冷静に考えてみて
母の猫にワクチン接種を勧めました。
10年あまり元気で過ごしているから必要ないとの見解。
すでにそういう問題ではないのに・・・

野良猫と接すること、野良猫の現実、野良猫が抱える問題は
目で見てわかっているのだと思っていました。

家の前で子猫を我が家の玄関に残し交通事故で死んだ子
雪の中、玄関先で死んでいる仔猫の遺体
ココたんの母猫、ジジの遺体
お腹に大きな傷を負ったオス猫を二人で一緒に見つめてきました。
猫風邪で目が開かないほどに腫れあがった仔猫や
くしゃみをするたびに血の混じった鼻水を飛ばす子も見た。

そういうことを見過ごせないから始めた活動。
母は理解しているのだと思っていたのです。

病気の怖さも、ワクチンの必要性も。

どう話せばいいのか、どう説得すれば・・・
親子なのに理解してもらうことが難しいですminimate-emoji13.gif


そもそもが、私が猫のお世話を満足にできない状態になってしまった
そのことがあり、きっと任せておけないと思ったんでしょう。
私がきちんとネネを自室に入れる手はずを行えていれば
こんな危険な状態にならなかったのに、と悔やまれます。

なので、私のポケットマネーfoollovers-k111.giffoollovers-ka11.gifでワクチン接種代を出すから
母の猫にワクチンを打ってあげて欲しいとお願いしました。
そして、1Fにある母の猫のトイレを2Fに移動させ
1Fへの出入りを禁止させ、ネネとの接触を断つことにしたのです。

我が家のにゃんずは猫部屋からは出られても私の部屋からは出られない。
戸で仕切れる区画できちんと対処するしかない、と考えました。

母の猫は12日に1回目のワクチンsozaiyautyuu-tyusya2-04.gifを済ませてきたそうです。
とりあえず、様子を見るしかありませんね。




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2011年11月19日

「ねーちゃん」ことネネ

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ねーちゃん」ことネネですが
朝晩の冷え込みが厳しくなってきたので
屋外猫部屋からのお引越しを考えております。

ココたんのワクチン接種が終わる11月8日以降にと計画。
ココたんが思っていたよりも早くケージを卒業し
我が家のにゃんずと共に屋内猫部屋で暮らせるようになったので
主がいなくなっていた3段ケージを使います。

足の悪いネネに合わせてケージ自体を3段を2段にしてしまったほうが良いのか
それとも、少しでも広い空間で解放感を味わえるように中棚2枚のうち
高いところにある1枚をはずしてしまおうか。
いやいや、思い切ってこのままでいくか・・・
どちらにしても、結束バンドとかワイヤーネットとかPP版紙とか
100円ショップで購入してこないといけない物があるなぁ。

先週初めに「よし、来週やろう!」って思っていたのですが
今週とっぱじめから見事に体調不良ですminimate-emoji40.gif


インフルエンザワクチンの接種sozaiyautyuu-tyusya2-04.gifを18日に控えていた私、焦りました・・・
熱が下がらないとワクチン打てないのです。
職業柄、インフルエンザが流行するとウィルスを保持した人との接触が増えて
インフルに罹る率が高くなりますminimate-nukogif16.gif
インフルエンザには過去に何度も泣いてきました。
ワクチンの在庫がなくなる前に打っておきたいのです。

されど、日々寒さが増して、痩せたネネには辛い季節となっています。
そんなゆっくりもしてられない・・・
ので、ケージの消毒をしたり、分解してみたりとコソコソ準備をしていました。

18日の昨日、残念ながら熱が下がっていないので
ワクチン接種は来週に持ち越されてしまいました。
残念ですminimate-emoji13.gif



怪我をした時にネネはよっぽど怖い思いをしたのか
ケージの中の空間は自分だけのもの、と思ってくれたのか
ケージの中にいる時の顔はお外で見ていたどの顔よりも安らかで
落ち着いて見えます。
私はそんな様子を見て安心したのですが
同時にどんな目にあわされて怪我をしたのかとやるせない気持ちにもなりました。

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Babyonepoint05-37.gifBabyonepoint05-37.gifBabyonepoint05-37.gif
今年の3月初めの状態です。
これでも出血は止まっているし、腫れもひいて落ち着いた頃です。

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Babyonepoint05-37.gifBabyonepoint05-37.gifBabyonepoint05-37.gif
半年以上経過しずいぶんと良くなりました。
この部分以外は皮膚もできて毛もはえています。
表面的に見れば「キレイ」にはなってきました。
ただ、レントゲンなどで骨の状態を確認したらどんなことになっているのか
たぶん折れていたであろう骨がおかしな状態でくっつき
見るも無残な状況なんだろうな・・・と想像できます。

怪我をした右手は左手に比べて一回り細く小さくなってしまいました。
ネネはその手でトイレの砂をかき、オモチャと戯れています。
もう歩くためには使えないけれど、今でもしっかりとネネの一部です。
洗濯ネットに入れようとすると、この手も使って抵抗します。
捕まえてキャリーへ、と試みたこともあったのですが
せっかく塞がっていた傷口を開いてしまいました。


元野良さんです。お外で逞しく育ってきた子です。
怪我をしたからと言って、すんなり心を許してくれるわけもなく
人のせいで怪我をおったのなら、尚更です。

怪我を治すはずの受診が、ネネにとっては大きな負担となってしまう。
ハリネズミのジレンマのごとく、近づくと傷つけてしまう
そんなもどかしい距離感のまま、現在に至っています。


ネネの怪我を見て、「役立ててください」と頂いたご寄付もあります。
病院に連れて行きたい、という思いは募ります。
せめてワクチンだけでも・・・


ネネはイイ子で、怪我を発見し保護してから今日まで困った行動もなく
小さなケージの中で毎日を過ごしてきました。
怪我の悪化を防ぐ為に1段しかない犬用のケージです。
入口も大きく、猫用より若干底面積が広いので
寝床とトイレを並べても

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ゆったりできるスペースがありましたが
それでもお外を知るネネにとっては天井が低いし窮屈だったと思います。

やっぱり新しい生活を迎えるにあたって
ちょっとでも広いほうがいいですよね。


よし、来週こそはネネのお引っ越し!!
一緒の部屋で眠れることになるんですよminimate-emoji18.gif




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2011年07月03日

「ねーちゃん」のプチ冒険

「実はキャリーだよ寝床」は「そのまんまキャリーだよ寝床」となってます。

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なんと「ねーちゃん」ですが、あっさり慣れてくれました。

目隠しの意味もあった段ボールは撤去。
ですが、まったく気にせずに中で眠り上に乗る「ねーちゃん」。

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設置して1週間。
来週には病院へLet's Challenge??
いやいや、早急すぎると逆効果になるかも?
これ(キャリー)が安全だとガッツリ認識してもらうには
もうちょっと時間を使おうか・・・

キャリー入る→閉じ込められる→病院連行
と「ねーちゃん」の中で負の連鎖となり覚えこんでしまったら
二度と「キャリーだよ寝床」を使ってくれなくなるかも

そ、それは困るΣ(・ω´・lll)

最低2週間?できればきっと長ければ長いほどいいんでしょうね。
されど、そんなに時間もかけてられない状況かと思える。

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滲出液?体液?が大量にでているΣ( ̄Д ̄;)がーんっ
赤むくれの部分が1センチもないくらいに治っていたのに

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(6月12日の傷の具合)

1ヵ月経過したら悪化したような気がする(´Д`|||) ドヨーン


ある獣医さん曰く
「犬はある程度まで回復すると、あとは自然治癒力により快方に向かうのですが
猫は一旦綺麗になってもまた元に戻ろうとしてしまう特殊な細胞をもってるんです。」


(´・ω・`)へぇ〜・・・

って、なんじゃいその余計なお世話な細胞は(╬◣д◢)ァァン?


そのせいで、傷の経過には停滞期があったりと一進一退するそうなのです。
しかも再生したばかりの皮膚は薄くちょっとした衝撃で破れてしまう。

観察しているとですね、怪我が随分と良くなったおかげなのか
「ねーちゃん」の動きが活発になっていまして
ゲージの隙間から怪我をしている手を出して何かしているんですよ。
近くにいる弟「ウメ」にちょっかいを出したり
おもちゃを手繰り寄せようとしたり、意味もなく宙を掻いている時もあったり
とにかく遊びたいようなのです!

ゲージを観察したところ、部分的に乾いた血がついているのを発見!!



ガ━━━━━━(゚д゚lll)━━━━━━ン

なっ、なんてこと!!!


それは、まずいですよ(´・ω・`)
やはり病院行かないとですよ。

準備は着々と進んでおりまして「ねーちゃん」との親睦も
爪が伸びるくらいの微細な変化で深められている気がします。
アレ?なんか気が付いたらこんなに爪が伸びてる!みたいな。

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相変わらずカメラのレンズが気になる「ねーちゃん」。
昨日のこと、「ウメ」はベランダでゴロゴロ
「ちび」は部屋への通路でウロウロしていたので
「ねーちゃん」をゲージから出してみました。

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恐る恐る出てくる「ねーちゃん」。
ちょっとした物音で、素早くゲージの中に帰ってしまいますが
部屋の中には興味をもっているようです。

部屋の中の匂いをひとしきり嗅ぐ「ねーちゃん」

次の瞬間!

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(o゚д゚o )えっ??

一瞬でしたが後ろ足2本だけで立ち、歩いたのです。
数年前に人気を呼んだ○太君なみの芸当。
「クララが立った」ばりの感動がそこに・・・。

目撃した瞬間、驚きと感動でズーム調節間違えました。



本日日曜日もその瞬間が見えないかと再び「ねーちゃん」プチ冒険。

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今日は窓の外が気になるらしく覗いておりました。
ベランダには「ウメ」がいるのです。

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結局、二本足歩きは幻に終わりまして見ることできず。

「ねーちゃん」は「ねーちゃん」なりに
痛めた足をかばいながら生きる術を身につけているんですね。
ほんとに逞しいです。







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2011年06月25日

「ねーちゃん」の新寝床

「ねーちゃん」はずいぶんと心を開いてくれたようですが
やはりどこかで人が怖いようです。

こちらから触れるとかなりびっくりするようで
目を大きく見開き、体が強張ってしまいます。
その逃げ方を見ていると、傷をかばう余裕もないくらいで
無理矢理キャリーに追い込んでせっかく良くなってきた傷口をぶつけたらと思うと
腰がひけてしまう情けない私です。

されど、諦めたくない。
「ねーちゃん」がこれから新しい生活を築くためには
治療を受けて傷を治し、ワクチンをしっかりと受け
避妊手術を行い、人の暮らしに慣れていくこと。

まずは受診しないと!
それにはキャリーに入ってもらわないと!!


どうしたら「ねーちゃん」がキャリーに入ってくれるか
黙々と考えまして、ひらめきました。

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え?寝床?実はキャリーだよ大作戦

キャリーを一つ購入しまして

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段ボールでカモフラージュ。
気温10℃〜15℃を彷徨う釧路ですが
いずれ気温が夏らしくあがると期待見込んで
片側は塞がずにおきました。

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寝床の上でのお昼寝が好きな「ねーちゃん」なので
上に乗れるようにと上部を補強。

これを抱えて猫部屋へ。
そっとそっとゲージの中へセット。

「ねーちゃん」は暴れることなく
ゲージの隅でじっと作業を見守っていました。

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設置された「実はキャリーだよ寝床」を眺める「ねーちゃん」。

あ、あやしいよね・・・
とってもわかるよ、その気持ち。

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なんか変な物あるよ、と言わんばかりに
鳴きながらこちらへ来る「ねーちゃん」。
非難の声かもしれませぬ。

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ひとしきり非難(?)の声をあげてから
あきらめたように上によじ登りまして。

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新しい寝床の上の按配を確かめていました。

慣れてくれるといいなぁ。
そして2週間ほど様子を見まして
慣れ具合によっては、眠っているところで扉を閉めまして病院へ!
病院へは連絡を入れておいて、診察終わり間近に合わせて駆け込むつもりです。
洗濯ネットに入っての受診が無理であれば
麻酔を打っての受診と治療になるそうです。
そして麻酔を打つと少なくても一晩は入院。
ですが、ワクチン接種が済んでいない子は入院できないので
初めての受診はワクチン1回目を接種して帰されるでしょう。
そして3週間〜4週間時間をあけて2回目のワクチン接種。
その際に次の治療日を決め、やっと治療。
この時点で3回目の受診となる「ねーちゃん」が
寝床に入ったら危険!だと認識してしまわないようにと願うばかりです。





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2011年06月18日

「ねーちゃん」と私の手

ねーちゃんとの距離がちょっとずつ縮まってきたような
そんな手ごたえを日々感じながら
あせらずにもっともっと仲良くなりたいと努力中です。

猫ちゃんなので、たぶんしつこくしても駄目だし
「しつけ」しようと思っちゃいけないんですよね。

あちらから興味をもってくれるようになれば
きっとなんとかなる!
そう思いましてアレコレ試みるのですが
その成果ははっきりとある訳ではないんですよね。

ある日、突然、ねーちゃんの態度が変わるのです。
一体何がきっかけだったのかわからないのですが
アレとかコレとか、何かが変化をもたらしていると思うのです。

やはり、継続こそ力なり!

それはねーちゃんの右足にも言えることでして

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かさぶたができて、出血がみられませんヽ(*´Д`*)ノ
嬉しいですね。
私はやるせなくてハラハラして気持ちだけ焦っていましたが
ねーちゃんは傷が癒えるのをじっと辛抱強く待っていたんですね。

動物ってすごいです。

愛犬といい、ねーちゃんといい
その治癒力には感服します。

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ねーちゃんは名前を呼ぶと寝床から出てきてくれるようになりました。
だけど、3回くらい呼んでやっと体半分を出すくらい。

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5回目くらいで腰まで。

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最後に駄目押しに呼ぶと出てきてくれます。

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そして、まず挨拶の代わりに手を差し出して
私を認識してもらいます。

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クンクン・・・

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クンクンクンクン。
数分間のクンクンタイム。
ねーちゃんの気の済むまでクンクンしてもらいます。
ねーちゃんには悪いけれど
この時のねーちゃんの半目がちょっと怖い。

そして気が済むと靴の匂いも嗅ぎ始め
いつもはここで終わるのですが

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ん?なんかファインダーを通してみるねーちゃんが近い。
そんなにズームにしていただろうかと思っていたら

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レンズがねーちゃんの鼻息で曇りました。
あまりの急接近に思わずカメラを下すと
めちゃくちゃ近くにねーちゃんの顔がっ!

じっとしていると私の鼻先の匂いを嗅いできて
くすぐったいのなんのって。
ふふっ、って笑ってしまうとねーちゃんは驚いたのか後ずさり。

しまった(o゚д゚o )
我慢しておけばよかった、とちょっと後悔。

「私」を覚えてくれたのかな?

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驚くと私との間に距離を作ってしまうねーちゃんだけど
手を出すとすぐに寄ってきてくます。

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そして、その怪我をしている右手でちょいちょいって触れてくる。
今日はねーちゃんの頭に3度触れることができました。
触れるたびに後ずさってしまうので、また手を差し出します。
その手の匂いをまた嗅いでもらい、頭に触れて後ずさる。
それの繰り返しです。

以前は手を差し出すと「フーッ」と威嚇して
寝床に逃げ込んでしまっていたねーちゃん。

今は後ずさっても寝床に逃げ込むことがなくなりました。
以前に比べると好奇心も旺盛でゲージの外にも興味がでてきたのかも。

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こんな感じでゲージの上や横の外を気にしています。
だけど、ゲージの外はまだまだ怖いようです。

ねーちゃんにとってゲージの中は安全で落ち着ける場所なのでしょうか。
大怪我をするまで怖い目にあって痛い思いをしたから
誰も入ってこないゲージの中が心地よいのかもしれません。

寝床の段ボールの上に座ってウトウトする姿を見かけます。
今日は私の目の前でウトウト。

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こんな姿を見ると、ほっとします。
ねーちゃんにとって安心できる場所
それを作ることができたのかな。





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2011年06月12日

「ねーちゃん」とマタタビ

ねーちゃんと親睦を深めようと思いまして
マタタビリベンジです(。+・`ω・´)ノ

以前、ねーちゃんにマタタビを無視されたのですが
発情期を終えたねーちゃんなら興味を持つかも?

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なんとかねーちゃんと仲良くなって病院に連れて行こう大作戦!

まず手のひらに乗せて差し出してみました。

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私の手は怖くないよ〜、ってわかってほしいので
ひっかかれるかもしれないけれど、素手で勝負。

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くんくん、と匂いを嗅ぐねーちゃん。
鼻息が指先に当たってくすぐったいです。

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この後、写真に収めることができなかったけれど
怪我をしている手のほうでねーちゃんが叩いてきて
マタタビがポトンと落ちました。

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怪我をしている手を上手に使ってマタタビで遊んでいます。
見ているこっちとしては手をぶつけたりしないかとハラハラ。

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マタタビをつまんで差し出してみると
私の手ごと手繰り寄せましたよ!

ちょっと仲良くなった気分。



ねーちゃんとの距離を早急にぐっと縮めたいと
アレコレやっているのですが、それというのも

実はこのたび、当会の活動のためにと多額の支援金を頂きました。
通帳を確認してびっくりΣ(゜Д゜ノ)ノ・・ノ゙ッッ
活動費をまだまだねん出することができない当会にとって
ほんとうにほんとうに有難いことです。

ねーちゃんを病院に・・・
その傷を診てもらいたい。

ねーちゃんが怪我をしている姿を見てから
ずっとずっと目標にしていた治療費。
たった一度の治療で消えてしまうかもしれませんが
やっと一歩を踏み出せるのかと思うと
嬉しくて有難くて、通帳にむかって拝んでしまいました。

A様、ほんとうにありがとうございます。


ねーちゃんに負担のないように病院に運ぶには
今よりもうちょっと親睦を深めたい。
焦らずじっくりとねーちゃんと向き合っていきたいです。


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ねーちゃんのほうから触れて貰おうかと手を出してみました。
マタタビが乗っていない、ただの手です。

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鼻先でチョンと触れてくれて、甘噛みされました。
マタタビの匂いがついていたのかな?

このあと、ねーちゃんの頭に触れることができました。
右手にカメラ、左手でねーちゃん。
なかなか長時間だと撮影が厳しくて
いまだ!っていう瞬間を逃しっぱなしです。
そんな時はかなり悔しいです。


明日もきっと右手が筋肉痛(つω`*)




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2011年06月04日

「ねーちゃん」と和解

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永らく続いておりました「ねーちゃん」との軋轢ですが
どうやら和解できたようです。

私が姿を見せても隠れることなく
猫部屋に入っても寝床に飛びこむことはなかったです。
手を差し出すと、クンクンと匂いを嗅ぎ
怪我をしている手でタッチ。

仲直りの握手ができました。
新しく出来た「ねーちゃん」の肉球はふんわりと柔らかくて温かかったです。

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先週、手の先にくっついたままになっていた
剥がれてよれてしまった古い皮膚の塊がポトリと落ちていたとのこと。
その下から新しい肉球が姿を現したのですが手の外側にあります。
怪我をした時に捻じれてしまったのか手が逆になっているんですね。

怪我をした時、暴れてもがいて、必死で何かから逃れようとしたのでしょうか。
皮膚がはがれて、手が捻じれてしまうほど・・・

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今年の3月の状態です。
もう赤むくれで手の先がどうなっているのかわからない状態でした。

今では、皮膚がないのもほんの一部分。
一人遊びをしていて、どこかにぶつけてしまうようで
時折出血してしまうことが気がかりです。

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だけど食欲はあるようで、ちょっとふっくらしましたよ。
毛並みもキレイです。

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3本足でも器用に動きまわるようになりました。
あとはキャリーにもうちょっと慣れてくれれば・・・



「ねーちゃん」に嫌われてから2週間ほど
刺激しないようにそっと見守り続けてきました。
和解してみると、以前よりも距離が縮まっている気がします。
これからも私が病院に連れて行こうとするたびに
軋轢が生じることになるだろうけど
諦めずに見守り続ければ、きっと何かしら伝わる。

「ねーちゃん」が私を見る目がそう感じさせてくれました。


「ねーちゃん」、一緒にがんばろうね。
きっときっと、ゲージから出られる日もくるよ。



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2011年05月21日

「ねーちゃん」ひきこもり?

「ねーちゃん」を病院に連れ行こうと思い
接触を試みたのですが、結果嫌われてしまったようです。

2011 05 21 03.JPG

そりゃそうです・・・気が早すぎたようです。
これはもう憎まれ役に徹し
いざって時はキャリーにグッとおしこむ入ってもらうしか(ノ I `。) ウゥ・・・

昨日もおもちゃを出しても、ご飯をだしても
寝床からでてくる様子はまったくなく
私が猫部屋を出たとたんに、ソロリソロリと出てきていました。

傷の様子を写真に収めたいのですが
しっかりと隠してしまって撮れません。

様子を見てくれている母からの情報ですと
傷口に生生しさがなくなり、出血も膿んでもいないようです。

今日も様子を見に行ったのですが、サッと寝床に隠れてしまい
お尻しか見えませんでした。

フッーとかシャーッとかは言われないので
きっとちょっと警戒している程度なのだと思います。
びっくりさせちゃったのですね。

ごめんね、「ねーちゃん」。



2011 05 21 04.JPG

「ねーちゃん」の弟、ウメはと言うと
随分と私に慣れて近くに寄っても以前より怖がることがありません。
おもちゃを手にすると、駆け寄ってきて
適度な距離を保ちながら遊んでくれます。

いつか触らせてくれるかな。
信じてくれるかな。





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2011年04月29日

「ねーちゃん」仲良しアイテム

今日の「ねーちゃん」は活発です。
望遠レンズが必要ないくらいに警戒心もなく
あどけない表情を見せてくれました。

2011 04 29 02.JPG

スカイブルーの瞳がキレイですね。
ほんのちょっと人への恐怖がなくなったのでしょうか
私を見る目に、畏怖を感じません。

仲良くなるために使用したアイテムはこれ!

2011 04 29 03.JPG

猫砂袋の切れっぱしです。
猫たちはどうやらコレが大好きで
ペランペランと予測できない動きが好奇心を刺激するようです。

「ねーちゃん」はこれを見ると、ウズウズするようで

2011 04 29 04.JPG

こんなポーズで「それちょうだい」と鳴きます。
狭いゲージの中でさぞかし退屈なんだろうな・・・と思うと
「ねーちゃん」の怪我のことや、保護している猫部屋の状態や
そういったことで「ねーちゃん」のために隔離しているのだけど
私の勝手なエゴなのかもと、そんな考えが頭を過る。

2011 04 29 01.JPG

「ねーちゃん」の怪我の状態は、一進一退。
あとちょっとの部分がなかなか治らず、若干出血している時もあります。
今日は出血していないようです。

怪我に気をつけながら、ちょっとだけ遊んであげることにしました。

2011 04 29 08.JPG

2011 04 29 07.JPG

2011 04 29 05.JPG

2011 04 29 06.JPG

「ねーちゃん」は怪我をしている右手で遊ぼうとします。
私はそれを見て気が気でないけれど
遊んでいる様子を見ると、そうなってしまう理由がわかります。
何かを狙って片手を出す時、前足のどっちかはしっかりと手をついて
ふんばっている必要があるから、左手でふんばるしかない。
そうなると、ついつい出してしまうのは怪我をしている右手なのでしょう。
左手を出してくる時もありますが、この時、右手も宙に浮いてます。
両前足が浮いているとバランスがうまくとれないようです。
そしてイライラするのか、口でガブッときます。

10分くらい遊ぶと疲れたのでしょうか
満足してくれたのか、一息ついてました。

2011 04 29 09.JPG

そしてご飯を食べて、たくさん水を飲み、まどろむ「ねーちゃん」。

2011 04 29 10.JPG

母が爪とぎを入れてくれたのですが
爪はとがずに上に乗ってしまいました。

2011 04 29 11.JPG

爪とぎも結構ふんばる力がいるから
3本足だとうまくできないのでしょうか?

それとも、爪をつぐための道具だとわからないのでしょうか?

寝心地が良かったのかスヤスヤとお昼寝を始めた「ねーちゃん」でした。

2011年04月24日

「ねーちゃん」春眠

IMG_1881.JPG

昼過ぎに様子を見に行くと、「ねーちゃん」はまだ眠ってました。
起こさないように慎重に撮影。

IMG_1895.JPG

傷が良くなってきて痛みも少ないのか
「ねーちゃん」は怪我をした足でじゃれてきます。
お気に入りはレジ袋。
狭いゲージの中だし、遊ぶものがないと退屈だろうと
母が与えてくれたのですが
遊びがヒートアップして、傷口から若干出血してしまったそうです。
心を鬼にしてレジ袋撤収。

あとちょっとです。
あとちょっとで傷口がふさがりそう。

いつか、おもちゃで思いっきり遊べる日がくると信じ
もうちょっとの我慢です。

IMG_1930.JPG

1時間後再び様子を見に行くけれど、やっぱり寝てる!
陽だまりが心地よいのか、気持ち良さそうに眠り続ける「ねーちゃん」。

もしや具合悪いのかと、エサ入れをのぞくとペロリと食べてしまっている。
トイレもきちんと済ませているし、健康的な糞をしていました。
抗生剤を与えていると、おトイレチェックは重要です。
「ねーちゃん」はいつもしっかりした糞をしていて、ほっとします。




「ねーちゃん」の傷の具合を見ながらですが
5月には「ねーちゃん」を病院に連れて行きたいと思っています。
暴れても傷が開かない程度まで治ったら
キャリーに入れても大丈夫かな?と。
ワクチンを打ってあげたいし、避妊手術も考えたい。

ワクチンは2回打たないといけないので
それが終わるまで避妊手術ができません。
抜糸も入れると全部で4回病院に行く必要があるのです。


人慣れしていない、キャリーって何?!って
状態の「ねーちゃん」にとって
通院4回と、1泊入院は辛いことでしょう・・・
ますます人嫌いになるかもしれません。

地域猫活動(TNR)をしている方々ってどうやってるんでしょうか。
ねこひと会:地域猫活動(TNR)とは

野良猫ちゃんは素直に捕まってくれないだろうし
そこにある人の意図なんかわかるわけもない。
怖いし、不安だし、痛いこともされるし、怒っちゃいますよね。

ウメは未だに私を恨みをこめた目で見てきます。
保護した時、箱に閉じ込めたからです。
エサを与えて仲良くなってきた頃に、そんなことをしてしまった。
ウメにとってみると
「ちょっとでも心を許すんじゃなかった」って思っているのでしょう。
私を見ると、シャー!フーッ!!と威嚇。

ですが、私は憎まれ役になろうと決めたのですから
必要だと思えば、率先して行動していこうと思います。




保護活動って、ジレンマやトリレンマがつきまとう
葛藤の繰り返しですよね。


「ねーちゃん」の傷が癒え、ちょっとでも人に慣れ
辛抱強く愛情を注いでくれる里親さんに出会えることを願って止みません。

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